~伏見稲荷大社:鳥居が連なる稲荷信仰の聖地へ~
2025年(令和7年)4月24日(木)
<朱の鳥居がどこまでも続く伏見稲荷大社、息をのむ美しい景観に酔いしれて>
💎 鳥居が彩る幻想的な景観は海外メディア取り上げられ今や世界的な人気スポット。本殿や楼門など、見所たっぷり。
💎 千本鳥居:鳥居はお山全体で約1万基。鮮やかな朱色は尊厳を表す色として重んじられてきた。
<伏見稲荷大社:鳥居が連なる稲荷信仰の聖地>
💎 全国に約3万社ある稲荷神社の総本営。創基は和同4年(711)と歴史深く、五穀豊穣や商売繁盛、家内安全の神様として古来庶民から信仰を集める。本殿背後から奥社奉拝所に朱色に施された鳥居が連なる「千本鳥居」は、神社のシンボル的風景として知られている。
4月21日(月)、22日(火)は2025大阪・関西万博を観覧、
4月23日(水)は、グラングリーン大阪で開催の「安藤忠雄展:青春・YOUTH」を観覧
4月24日(木)は、伏見稲荷大社を参拝
現役時代に、骨を折らなかったので(スキーでは骨折)、青春時代の今、足に豆を作って、あるく、歩く。それも階段を上ったり下りたり、昨年の訪問した熊野参道や高野山を思い出しました。
💎 今日は、伏見稲荷大社の美しい景観に息を飲んだり、汗をかくので水を飲んだりと、ノドが大活躍。